2013年10月11日金曜日

『riunione dell'uccello #1/鳥の会議』

『riunione dell'uccello #1/鳥の会議』


 http://trkg.web.fc2.com/
https://www.super-deluxe.com/room/3500/




鳥の会議を行います。皆様のご出席を心よりお待ちしております。

riunione dell'uccelloと言うタイトルですが『レオネーネン・デル・ウィッチェロ』と読みます。
イベントの名前はピーター・ブルックと渋澤達彦から頂きました。


今回から『#1』と付け始めました。riunione dell'uccelloは08年から延々とやっているのですが、今回から『#1』にしたのはイベントのコンセプトに変更があるからです。


柄にもない事を書きます。



個人的に『311以前』『311以降』と言うモノがあると『私』は思います。



個人的な事を言えば311前までは『その場限り』で良かった。その時のイベントが成功だったら、それで良かったし、それ以上でもそれ以下でもありませんでした。

勿論、イベントを行う際に『次回に繋げる』と言う事は念頭にはありましたが、それは『次回』であり、数ヶ月~半年以上の余りにも不定期なイベントでした。



311以降、色々なイベントが行われました。其れは今も行われています。

『プロジェクトFUKUSIMA』
『FREEDOMMUNE 0<ZERO>』
『原発ゼロアクション』


311以降と言うのは震災以降と言うよりも『放射能』が降り注ぐ時間を生きる』と言う事だと思います。
単なる大地震であればボランティアに行き、瓦礫を撤去する作業で良かったでしょう。しかし、撤去出来ない事柄が多すぎる。


簡潔に書きたいと思います。


私は311以降の人達、『次世代』に何かを残したいと思います。『次世代』とは一体、何世代先までの事か?と言えば明確には言えませんが、しかし、私達がバッハやウェーベルンに感動するように時間は問いません。

そして私達が十代の頃に音楽に感動した時、その感動した時の音楽はいつの時代のモノだったでしょうか?
感動する事柄に時間は問われない。


私の年収は一般の人達よりも低いものです。

ですので『FREEDOMMUNE 0<ZERO>』のような大規模な事は出来ない。
大卒でも経産省と繋がりがあるわけでもないのに『プロジェクトFUKUSIMA』のような事は出来ない。
人徳はないので『『原発ゼロアクション』』のような事も出来ない。

只、311以降、偏差値39の底辺高校卒業のガラクタのような脳味噌を振り絞って考えたのが、


『イベントを定期的に継続する事』


でした。その事が『次世代』に何か繋げられるのか?と言えば判りません。単なる定期的なイベントでも構わないのですが、其処を念頭に置くのと、置かないのでは可也、違うのではないか?と。


来場する方々に、それを意識して欲しくはないし『脱原発』『反原発』と叫ぶつもりは一切、ありません。現実的・冷静・冷酷に考えれば『脱原発』『反原発』が滑稽無糖な夢物語でしかない事は小学生でも分かる事です。
殆ど『萌え』や『ラブコメ』のような世界でしかありません。



私達に出来る事は自分が、36年間と言う長くもなく短くもない時間の中で得てきたモノを多くの人達に提供していきたい。

否。

提供すべきである。




『鳥の会議』はチャージフリーイベントです。つまり出演者に対してギャランティをお支払い出来ない、と言う事です。

『演奏』『パフォーマンス』と言うのは立派な職業です。ストリップであれ、小澤征爾であれ、全ては同じ事。
普段であればストリップであれば3500~6000円。または数万円から10万円以上するステージもあります。
それを『無料で行ってください』と言うのは正直に言えば、私自身もプロとして活動していた時期があるので、それが非常に失礼なお願いである事は承知です。

幸いな事に「そう言う意味」で依頼しているワケではない事は之までの出演者の方々は理解してくれているようです。



あと、もう一つ。



個人的な志向はさて置き。私が10代だった頃。

『非常階段』
『灰野敬二』
『メルツバウ』
『ボアダムズ』
『ケン・イイシ』

等は私が当時、住んでいた場所が田舎だった事もあり、彼等・彼女達がライブに来る事は稀と言うより皆無でした。

だから音源や雑誌媒体等で知る事しか出来ません。

只、私が彼等・彼女達に感じていた感情は「灰野敬二『様』」「非常階段『様』」と言った

『私』と『あの方々』

と言うモノではなく


『我々』

『俺達』


でした。『世間』と言うモノと上手くやっていけない『私達』と言うか。上記の人達が当時、どう思っていたかは判りませんが、まだ10代の私は彼等・彼女達は『希望の星』でした。

「世の中と上手くやれなくても、なんとかなる・・・のかも?」

と。


今はどうなのでしょうか?個人的には、10代の頃に憧れだったミュージシャンやパフォーマー達は『国営機関』『国』『企業』と言った組織の絡みに居たりします。
それは間違いではないし、当然の評価ではあります。


ですが、『役人』と『私達』は違います。


『歌舞伎の大御所』と『小劇場の役者』が違うように。


私は再度、『俺達』『私達』と言う状況を作りたいと思います。


『私達』『俺達』


とは何でしょうか?


其れは之を読んでいる貴方・貴女達、そして、その友人。そして私、私『達』。






高層ビルの中でウンザリするような仕事をしながら窓を見るとカラスが高層ビルに吹き荒れる風を利用して、ウットリするような滑空を見せてくれます。

身も心もボロボロになりながら帰宅していると街路木ではスズメ達が、その日の報告を行っています。

夕方、善福寺川に行くとカラス達が沢山のお喋りをしています。



鳥達は何をしても美しい。


人間は何をしても醜い。



只、一瞬だけ。または数時間だけでも鳥のような時間を提供出来れば、と思います。


皆様のへの『pray』でありたい、と思います。そして『pray』であり続けようと思います。

2013年9月16日月曜日

皆様へお願い

皆様へお願いがあるのです。

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前略

「お前は30歳まで生きられない、と言う気がする」
と高校時代、よく言われておりました。実際、何度も生命の危機には遭遇しましたが不思議と生きています。

先日、自宅に『エホバの証人』が来て「人間が生きる意味とは何だと思います?」と聞かれて「生きている意味なんてないでしょう。理想としては野良犬みたいに生きる事でしょうね。そうは行かないのが人間の面倒臭さでしょう」と答えたのですが、野良犬にしろ人間にしろ『生きる』だけでも実は精一杯。

欠陥人間である私が生きている事も思えば奇跡みたいなものです。


あと、数時間で36歳になります。


30歳まで生きられないはずだった私が6年も長生きしています。

全て皆様のおかげです。私はいつも皆様に生かされている。私は皆様が居なければ死んでいます。
毎日、毎日、助けられています。

皆様、本当に有難うございます。私は何とか生きています。本当に有難うございます。



35歳の誕生日は高知県の山岳地帯で迎えました。36歳の誕生日は埼玉県の最果ての地で迎えています。
どうも『都内』で誕生日を迎えられないようです。

35歳から今日まで。

NYで小規模なツアーをやり、東京で演奏し、韓国で小規模なツアーをやり。言葉も風習も判らない場所を25kgの機材とトランペットを抱えて行わせて頂きました。特に韓国ではトイレの習慣が日本とは可也、違った為、驚きました。

海外に行った理由は色々とあります。
私は役立たずな人間です。トランペットがなかったら之ほど迷惑な人間はいないと思います。
118回も転職しているのですが、それにしても118社と会社の関係者に途方もない迷惑をかけているのですから最悪です。社会人としては「どうしようもない」どころか「害」そのもの。


私が人様に何か与えられるとすれば『音楽』だけです。


仕事や生産、経済と言うモノは全く駄目ですが『音楽』だけには誠意をもって尽くせるから。

しかし、皆様に提供している私の音楽がどう言うモノなのか?
私の音楽は実は東京ローカルと言うか、単に『SDLX』『BULLETS』と言う場所のブランドなのか?
私は、私が皆様に与えたいモノを本当に与えられているのか?

それだけではないですが、それも理由。


明確にはなりませんが少なくとも『全く駄目』ではない事は判りました。

ただ、当初は『全く駄目』だった私が『全く駄目、ではない』になる為には皆様、と言う存在が10割です。
若い頃は「一人で生きていくさ!」「駄目になったら死んでやらぁ!」と豪語していましたが、三十路を過ぎると、自分と言う存在が皆様の助けと愛情と優しさと厳しさの中でしか有り得ない事を思います。

本当に皆様、私を生かせてくれて有難うございます。


誕生日には誕生日プレゼントと言うものがあります。此処で皆様にお願いがあります。




大切な人に「あなたが大切だ」と言ってください。

好きな異性には「愛している」と言ってください。

仕事をしている方は残業をせずに帰宅してくだい。

美味しいモノを食べてください。

お酒が呑める方は美味しいお酒を呑んでください。

音楽が好きな方は一番、好きなCD(またはLP)を聴いてください。

絵画が好きな方は一番、好きな絵を見てください。

映画が好きな方は一番、好きな映画を1シーンでも良いから見てください。

音楽を演奏する方は自分の為に素敵な音を奏でてください。


窓の外から見える空を眺めてください。

季節が変わる時間の空気を沢山、吸ってください。

鈴虫のラブソングに耳を傾けてください。

野良猫達の求愛を邪魔しないで下さい。

政治に、国に怒っている方は今日だけは政治や国ではなく『自分』と言う国を愛してください。どの
道、政治なんて腐っているのですから、腐った部分から目を逸らし、休む時間も必要です。





『大切』と言う言葉はキリスト教の牧師が作ったそうで。『愛』と言う言葉は恥ずかしいから言えない。じゃあ、って事で『大切』と言う言葉に置き換えたそうです。

私は皆様を大切に思っています。愛してます。

私のフレンドにはアメリカ人、韓国人、日本人、無心論者、政治運動家、精神的に不安定な人、仕事をしている方、無職の方、結婚している人、独身の人、寂しい人、楽しい人、いろいろな人がいます。

皆様の全てを私は愛しています。若干、面倒だなぁと思う事もありますが、私にとって、とても、とても大切な人です。


皆様、糞面倒な私ではありますが、これからも宜しくお願いいたします。


黒木一隆
兵庫県神戸市産まれ
福岡県北九州市小倉育ち
現住所は東京都杉並区。
36歳
O型
乙女座
身長160cm
体重56kg
職業:無職
好きな言葉は
『なんとか、なる』
あらあらかしこ云々。

2013年9月4日水曜日

「美しい ending」

思えば古い付き合いである門眞妙の個展に行ってきた。


■ 2013年8月30日(金)~9月18日(水) 12:00~20:00 (最終日~17:00) ※木曜日休廊
■ 門眞妙個展
■ 「美しい ending」


http://www.gankagarou.com/sche/201308monmatae.html




そう言えば彼女の初めての個展に私は足を運んでいる。2009年らしい。
当時の事を日記に書いているが、作品よりも彼女の内面を垣間見たような気がして、其処にだけ「ふーむ」と思っただけだった。

確か、まだ美大の学生だったはずである。



それから5年。



諸所の事情があり彼女の個展には行っていなかった。久し振りに観る個展。


画廊に入り最初に受けた感情は

 
『ショッキング』
『衝撃』


だった。作品の前で立ち竦んでしまう程だった。そのクオリティと完成度の高さに愕然・唖然とした。

その次に嫉妬すら覚えた。


其の位、彼女の作品のクオリティは高かった。



私は音楽をやっているが諸所の事情でソロとして演奏を始めるのが遅かった。『KO.DO.NA』の最初のライブは27~28歳だったはずである。其れまで何していたか?って言えば何もしていないに等しい。友人のライブに参加させて貰ったり、と言う程度である。

だから彼女の27歳と、私の27歳を比べる事は出来ないのだが、矢張り「修練してきた」と言う部分での嫉妬心と言うのは大きい。
創作が年月を得て完成度が高まっていく。そのスタート地点からして私は遅かった。彼女は早かった、と言う部分で。

其れと自分が『音楽』である事への落胆、と言うか。

彼女は絵画だ。で、『視覚』と言うのは可也、強い。人間の感覚で

1:視覚
2:嗅覚
3:味覚

は甲乙付けがたいTOP3だ。だが『聴覚』は可也、下になる。TOP3に比べれば可也、下だ。


「あらゆる芸術の中で音楽だけが時間軸の中で自由になれる唯一の手段なんだ」

とダモ鈴木は言うが、私はそうは思わない。

音楽は多分、漫画や演劇に近い。

その時間を追わないと物事がわからない、と言うか。もっと言えば音楽は

①紙芝居
②漫画
③パラパラ漫画
④演劇
⑤映画

と言ったモノに近いのではないか?と。紙芝居の1ページだけを見せられても困るし、映画を一瞬だけ見せられても意味が無い。

音楽も同じでルイ・アームストロングがどんなに偉大だろうと3秒程度では判りにくい。

音楽は此方側の自由を奪う。最初から最後まで聴いて下さいな、と言うのが音楽。最初辺りで帰ってしまう人もいるが、其れは演奏者側の不手際である。
で、45分とか25分とか、一定の時間を演奏者側と観客側で共有する、と言えば聴こえは良いが、平たく言えば『其の時間の拘束』なワケで。




絵画は違う。




此方側の自由を余り奪わない。クリスチャン・ラッセンにせよ、ゴッホにせよ、クラナッハにせよ、一瞬で観る事も、長時間掛けて見ることも可能で。
尚且つ、保存が出来る。だからラスコー洞窟の4万年前の壁画も観る事が出来る。

だが、音楽の保存は譜面が登場するのも可也、後年。しかも初期の譜面は「再現する為」と言うよりは演奏の為のヒントでしかなく、「其れを演奏できる人のメモ帳程度」でしかない。

音楽メディア自体の登場が20世紀からで、其れまでは譜面か『言い伝え』程度である。


音楽の脆弱さ、と言うのは他ジャンルと接すると嫌になるほど判る。其の作品のクオリティが高ければ、高いほどウンザリする。

音はストップボタン、または演奏するのを止めれば消えてしまう。風みたいなモンだ。




門眞妙さんは27歳。恐らく絶頂期に向っている処なんだろうなぁと思う。年齢的にも体力的にもそう言う時期だと思う。
女性の27歳と、男性の27歳は可也、違うから簡単に比較は出来ないが多分、一番、良い仕事が出来る時期ってのは、男女ともにそんなに変わらない気がする。

此れからも此方が愕然とするような作品を残し続けるだろう。

観なかった奴は人生を大幅に損していると思っても良いと思う。




諸所の事情があり、自分が20代後半の時に作った曲を聴き直した。「若気の至り」と思っていて、余り聴きたくなかったのだが、聴いてみると悪くない。

「あれ?俺、意外と出来ている・・・」

と思った。と言うか当時と今のコンセプトやアプローチの仕方等は余り変わってない。録音方法が違うだけで、そんなに悪くない。思えば再度、取り組みたい曲もある。

ライブでは殆ど理解されなかったけども、其れは『録音』と言う事だけに重点を当てていたからだと思う。ライブで再現するような曲は多くなかった。




確か、其の作品を作ったのも28歳の頃だった気がする。遅いスタートだ。




「頑張らなくっちゃね・・・」

と思った。最近は音楽を聴いて「俺も!」とは余り思わなくなってしまった。寧ろ他ジャンルのモノに触発される事が多い。

良い刺激だった。

2013年8月31日土曜日

肺の奥まで吸い込んじまいな!

夕食を材料を買いに行ったついでに道端に『ザ バリウムピルズ』と言うバンドのフライヤーが落ちていた。
http://thebariumpills.jimdo.com/



1stCDの発売と発売記念ライブのフライヤーで、なんと言うか『村八分』のフォロワーと言うか、そんな感じである。
>


私は『村八分』の魅力が全く判らないのだが好きな人には溜まらないんだろう。世の中には
『老女』
『幼女』
『イラスト』
に欲情する人がいるようなモンで、趣味嗜好は文句は言えないが。だが、こう言う『フォロワー』のバンドって『それ以上』を求めないよな、って言うか。『現状維持』がモットーと言う気がする。


フライヤーに書かれている文言が泣ける。



「最高のロクデナシ・バンドによる極上のイカレ・ロケンロールがここにある!!
バリウムピルズのロケンロールは、世界中のクダラねぇ嘘を暴き出し、どうでいい常識やしきたりをぶっ壊す!発売禁止になる前に、すばやく手に入れ、肺の奥まで吸い込んじまいな!」

この文章を書いた人は『鳥井賀句』と言う人でソウル・キッチンと言う店の店主で、80年代にロック評論家をやったり、バンドをやったり、色々としていたらしい。あと書籍も出ているらしい。

そう言う経歴はさて置き



この人、日本語知ってるのか?



と思うほど酷い文章だ。実は『鳥井賀句』と言うのはペンネームで、実は東工大に交換留学生として来たアラブ人とか、実は嘗て虐待児童でネグレクトの為、小学校もマトモに出ておらず漢字や文章、句読点とか全く知らない、とか何か『事情』があるんだろうか。

そもそも
『世界中のクダラねぇ嘘を暴き出し、どうでいい常識やしきたりをぶっ壊す!』
と言う件も凄いんだが、『クダラねぇ嘘』の定義は何なんだろうか?


「力道山は在日朝鮮人で韓国に妻と子がいた」

「安部総理は選挙中、ずーっと下痢だった」

「野田元首相はガチ・ホモ」

「ケネディ大統領は女癖が悪かった」

「マイルス・デイビスは実はバイセクシャル」

「デビット・ボウイがゲイってのは嘘」

「ネッシーはいない」

「ツチノコは実は手足が凄く短いトカゲがいて、ちゃんと『ヒガシアオジタトカゲ』と学名もついているんだけどもUMA扱い」

「ニューネッシーはウバザメの死体」

「アンドレ・ザ・ジャイアントの前職は『木こり』とされているが、
実は普通のサラリーマンだった。そんなアンドレの副業はフラ
ンス料理店のオーナー。一人でユックリとフランス料理を食べ
たかったから、らしい。」

「アントニオ猪木の芸名は『アントニオ・ロッカ』から取られた、
と言う説があるが実は『ブラジル帰り』と言うエキゾチック感を
出す為に『アントニオ』と付けられただけで『アントニオ・ロッカ』
とは何の関係も無い」

「アントニオ猪木vsウイリアム・ルスカ戦は八百長。ルスカは当
時、経済的に困っていたから」

「柔道王の『木村政彦』がプロレスをやっていたのは妻の結核
治療費を捻出する為であり、プロレスに興味があったワケでは
なかった」

「天皇はチンポに癌が出来た事があった」

「AVの『素人』モノの大半は嘘」



とかを、ザ バリウムピルズは歌っているんだろうか?

「ネッシーなんてぇー♪/いねぇー♪/大半は見間違いー♪」

「ツチノコとぉ♪/ヒガシアオジタトカゲを♪/間違えんじゃねぇー!」


とか歌っているバンドがロケンロールになるのか?


もう一つ、気になるのは

『どうでいい常識やしきたりをぶっ壊す!』」

である。『どうでもいいしきたり』『常識』の定義は何なんだろうか?



①七五三

②桃の節句

③お正月

④お盆

⑤一周忌

⑥赤ん坊に『餅』を背負わせる

⑦神社で参拝する時に手水場で手を洗う

⑧夏にベランダに風鈴を吊るす

⑨夜中に箒をかける

⑩年賀状

⑪お中元

⑫除夜の鐘

⑬秋茄子を嫁に食べさせない

⑭クリスマス

⑮入学式

⑯卒業式

⑰成人式

⑱天皇誕生日

⑳墓参り



を一切、やらない!とかだろうか。大抵の『しきたり』ってのは意味はないしなぁ。七五三に関しては当時は新生児の死亡率が桁外れだったから願掛けしていただけだし。


「夏にぃー!♪風鈴を吊るしてもぉー!俺の部屋には扇風機しかねぇから暑いだけぇー!」

「秋茄子をぉ♪嫁に食わせちゃ♪駄目だぜベイベー!秋茄子は旨いけど♪茄子には身体を冷やす作用があるから♪嫁が妊娠していたりしたら♪ヤバイぜ♪ベイベー♪」


『夜中に箒をかけるとぉー♪良くない事が起こる♪と言う昔からの言い伝えがあるけどぉ♪今時、皆はぁ♪箒じゃなくて掃除機だから気にしない方が良いぜぇ♪』


とかか?こう言う文言が『8ビート』『ロック』に乗るのか?ってか乗せてたら凄いと思うんだけども、多分、乗らない。

あと『常識』だろうか。これもぶっ壊すらしい。
どう言う風に『常識』をぶっ壊すんだろうか?


①男性が女子トイレに入る

②小学生に無修正のUSポルノを視聴させる

③未成年に飲酒・喫煙させる

④未成年との猥褻な行為をする

⑤電車で並ばない

⑥電車の中で年寄りや妊婦に席を譲らない

⑦信号無視(徒歩)

⑧脱税

⑩年金未納

⑪会社にスーツではなくジャージで出社

⑫ロック・バンドなのに編成が『マンドリン6人』と『バラライカ4人』だけ

⑬痔であり、尚且つカツラを使用している事を事を公言する

⑭会社に7時間遅刻する

⑮選挙に行かない

⑯シャツの裾をズボンに思いっきり突っ込む

⑰ネルシャツの裾を鳩尾で結ぶ

⑱ストーンウォッシュでスリムジーンズを愛用

⑲付き合い始めて最初のデートで行き成り『野外セックス』を
要求する

⑳葬式から帰ってきても塩を撒かない


等だろう。矢張り考えられる事と言えば、こう言う事になるんではないだろうか。⑭の『会社に7時間遅刻』は私もよくやるのだが、そのたびに「社会人としての常識だろ!」と言われるので、此処はマストだろう。

だが『脱税』に関してはどうなんだろうか。1stCDが出たばかりのロックバンドに『脱税』するほどお金があるのか?と。
そうなると、『消費税』だろう。だから100円均一店に行ってもキッチリ、100円だけ払って走って逃げる。

「あのバンド、スゲェよ!年金、払った事がねぇんだぜ!将来、どーすんだよ?!」

「あのボーカル、ネルシャツの裾をズボンに突っ込んでる!超、ヤベェ!」

「バリウムピルズはヤベェよ!ロック・バンドなのに『マンドリン』と『バラライカ』しかいねーだぜ?それでブルース・ロックやってんだからスゲェよ!」

「バリウムピルズは凄いよ。小学生にUSポルノを見せたりしてんだって!」

「バリウムピルズのベースは凄いよ。何しろ痔とカツラを使用している、って言い捲くるんだぜ!何の為にカツラなのかわからねーじゃん!


と、私が知らないだけでライブハウス界隈では有名な話なんだろうか。吉祥寺~高円寺周辺でお年寄りや妊婦に席を譲らなかったり、信号無視をしている奴がいたらバリウムピルズと考えても良い、とかネルシャツの裾を鳩尾で結んでいる奴がいたらバリウムピルズ特定、とか。




しかし




高校~学生時代はロック少年だった私である。

少なくとも『ロックな人』と言うかエルビス・プレスリーからマリリン・マンソンまで『年金未納』『脱税』『会社に7時間遅刻』と言う話は聞かない。
プレスリーの前職は電気技師だったが、「勤怠の悪い電気技師だった」とは書かれてない。
マリリリン・マンソンは音楽ライターだったが多分、シャツの裾をズボンの中には入れてなかったと思う。
あと、マーク・ボランはマンドリンも弾いていたが『マンドリン』『バラライカ』だけのバンドを組んだ事はないし、そう言う編成はロシア民謡楽団以外、ありえないしロシア民謡しか出来ないと思う。

ついでにプレスリーは愛国主義だったから反戦派のジョン・レノンの事を内心、嫌っていた(プレスリーは軍隊にも入っているし)。で、ストーンズはイギリスの税率の高さを罵る曲を作った位だから税金は納めていたと思う。あと、沢田研二は65歳なので年金を貰っている。貰っている、って事は年金は払っていたワケである。



だが、鳥井賀句氏は「しきたり」「常識」をぶっ壊すバンドだ、と書いている。


そもそも、ブルース・ロックって言う時点で『伝統』『常識』『しきたり』の音楽じゃないか、と思うのだが、どう言うバンドなんだろうか。


大昔だが、『組織暴力幼稚園』と言うバンドがいて、そのバンドの初企画ライブが高円寺2万Vと言う地下にあるライブハウスで開催されたのだが企画名が

『高円寺地下大空襲』

と言う相当に矛盾したタイトルで笑い転げた事がある。いつか見たいと思っていたのだが最近は紆余曲折あり

『ギターの弾き語り』

になっているらしく少し寂しい。


あと、一時期、熱心に音楽的に研究していた『グラインド・コア』。CDを聴いたり、ライブに行ったりして「音楽的に何かインスパイアされる部分があるのではないか?」と思っていたのだが研究成果は全く無かった。
だが、面白かったのがハードコア~スラッシュ~デス・メタル~ミクスチャーで1曲が数十秒程度の過激なバンド達が実は


年功序列

礼儀作法

和をもって尊しとなす


である事だった。「何だか会社員みたいだな」と思ったほどである。


ロックって大変だ。俺にゃぁ無理だ。

2013年8月14日水曜日

処女童貞免許試験

仮免学科を勉強中。 





流石に一日中やっていると疲れてくる。疲れる、と言うより脳味噌のブドウ糖が枯渇してくる。ついでにカルシウムも枯渇してくる。
昔、取得した時は、まだ19歳だったから集中力が持続したが35歳ともなると脳は萎縮し、手先は震え、そして痴呆が始まる。 

「徐行しなければならないワケは無い。が、~の場合はその限りではない」 

と言うような『間違った日本語』にもイライラしてくる。どうして、こんなアホみたいな日本語なのか?と言えば問題集を作る際に警察が「此れじゃ簡単すぎるから、もっと回りくどく!」と指定が来るのだとか(作っている人の話)。 
糞ポリ公がぁ! 

車なんぞ動かす事ができりゃ其れでいーだろ!何が『クリープ現象』だって!お前等は『ためしてガッテン!』か?糞くらえだ。 


ふと、今、思ったのだが此れで 

『童貞研修』 
『処女研修』 

とかが仮に(仮に!)あったとしてだ。 

(急に話題が変わるが俺は疲れてんだよ。判ってくれよ。このブログは俺の母親が時折、読んでいるらしいんだが「あんたの文章は無茶苦茶!」と言われたりしてんだけども、どちらかと言えば『当たり障りが無い』事をシリアスだったり、真面目に書いてんだからたまには意味不明な事を書いても良いじゃないか!。) 


で、一応、都の条例では10代はセックスしちゃ駄目なんだから二十歳になったら、そう言う研修があって合格しないとセックス禁止!だとする。 
問題集を作るのは矢張り国家公安委員会だろう。 こう言う問題が出題される。


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「挿入の際は十分に愛撫し、愛液が満たされてであるが、相手がローションなどの市販薬を使っている場合はその限りではない」 
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「陰茎に口を含み性的刺激を与える際、十分に歯を当て、刺激を高める」 
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「相手が中で出しても良い、と言うので膣内で射精した」 
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「性行為に順番はなく、行為を行なう場所は人目につかない処であれば何処でも良い。」 
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「相手が20歳を超えている場合、15歳の男性は挿入する事が出来る。だが、15歳の女性に20歳の男性は挿入出来ない」 
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「家や所定の場所で行為を行なう事が出来ない場合、普通自動車、軽自動車、大型特種自動車、大型乗用車、中型自動車、中型特種自動車、軽車両などで行為を行なう事が出来る」 
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「お互いの性フェロモンを確認しなければならない為、行為を行なう3日前から入浴は控えるべきである」 
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「初めて行為を行なう際は出血などに注意し、バスタオルなどを敷くべきである」 
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「公園や保育園、幼稚園、学校などの傍で幼児を見かけたが、注意して行為を続ける」 
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「性行為によって広がる膣の大きさは相手の性器の2乗に比例する」 
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「性行為を拒否するサインは相手から手前30m前までに行なわなければならない」 
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「交差点、及びバス停のから15m以内での性行為を行なってはならない」 
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「拒否のサインを出し終わったら直ぐに止めるべきである」 
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「性行為を依頼する際、相手への前後15m以内で行なうべきだが、依頼者が複数名いる場合はその限りではない」 
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「職場などで性行為は禁止されているが、ゼロックスのコピー機がある際は同僚の目を気にしながら音を成るべく立てずに行なう事が出来る」 
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「緊急車両が来たので、ベットの左端により一時、中止した」 
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「将来の見通しの悪い相手と性行為を行なう際は二段階挿入にて確認すべきである」 
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「この標識をつけている相手には成るべくユックリと行なうべきである」 
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「この標識がある場所では同性間同士の行為が認められている」 
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「これは射精禁止のマークである」 
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「この標識がある地区で性行為を行なう際は腰の前後の動きは最高時速30kmであり、許可された人以外は、その速度を超えてはならない」 
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「淫乱女性出没注意の目印であり、既婚者や18歳に満たない青年・少女はこの地区に行ってはならない」 
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「浮気許可の目印であり、この標識がある場所では既婚・未婚を問わず性的行為を行なう事が出来る」 
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「複数人での同時性行為が許可されている地区である」 
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「陰部の剃毛済みの目印である」 
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「この標識がある地区ではアクメ声を大声で出さなければならない」 
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「児童ポルノ禁止地区」
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「勃起可能地区であり、この標識がある場所では服装や時間、性癖に限らず勃起しても良い」 
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「このマークの場所では挿入後の中折れ禁止である」 
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「獣姦注意」 
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「未成年者性交許可地区」 
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「夜這い禁止地域」 
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とか言う問題が出るんだろうか。ってか10代の性行為を禁止してんだから、こう言う免許があっても良いはずである。 
と言うか、淫行条例で言えば女性は16歳、男は18歳で結婚出来るが東京だと男女ともに結婚はしても良いが、女性の年齢が18歳を超えるまでHしちゃ駄目、って事になる。 
可也、無理のある条例だが。 

しかし、条例で決まっていて逮捕者まで出てんだから、やはり『免許制』にすべきだろう。 




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「70歳以上が性行為を行う際は、このワッペンを指定された場所に張り、過度な動きや激しい行為はしてはならない」 
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「処女・童貞を喪失した者は1年間は、このワッペンを指定された場所に張り、顔面への射精、明るい場所での行為、異物の挿入をしてはならない 
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とか。 


 以前、中野でトランペットの練習をしている時に所謂『不良少年』に話し掛けられた事があった。「俺、中学の時、ブラバンにいたんっすよ」と。
 典型的な『不良主年』と言う感じで憎めない。追い払う感じにもならないので、話を聴くと何故か『セックス』の話ばかりする。 

16歳と15歳だったが、16歳の方は愛撫などは一切しない!と言う。 

「もう、スパ!っと入れて突くだけっすね!」 

「それじゃ面白く無いじゃん?」 

「だって、面倒じゃないっすか?」 

「うーん。デートとかはしないの?」 

「冗談じゃないっすよー!だったら男同士でいる方が面白いじゃないっすか」 

「プレゼントとか」 

「嫌っすね」 

「でも、相手が濡れてない時に入れたら相手、嫌がらない?」 

「突きまくっていたら濡れるから大丈夫」 

「ど・・・どうなの?それって」 

「だって、手とかに(愛液が)ついたら嫌じゃないっすか」 

「うーん・・・。そう言うセックスで面白い?」 

「面白いっすね!」 



だそうで。『不良少年』のセックスは殆ど野良猫以下。こう言う行為は禁止し、双方の感情、本能の抑制を高め合う為にも 

『処女・童貞免許』 

は必要だと思うんだよな。 

で、車と同じで 

『仮免学科試験』 

『仮免実地試験』 

『本免学科試験』 

『本免実地試験』 

とかあって、夏休みの合宿免許とかで皆、取る。教えるのは当然、国家公安委員会から認定を受けた警察、または指導員だ。 

運転教習所で講師を指定する事は出来ないので 


「うわ!アタシ、あの腋臭のオッサンが今日の講師!?」 

「えー!俺、50代後半のデブのオバサンなんだけど!しかも愛撫講習!!!」 

「え?!同姓間講習・・・。俺、まだアナルが広がってねーんだけど!」 

「ってかリヤカーの中でセックスって、どうやるんだったけ?」 

「うわ・・・。アナル性交、苦手なんだよな・・・」 

「まぁまぁ。最初は皆、苦手だよ。得意な奴はいないよ。練習あるのみ!」 

「そうですかねぇ・・・。入れる時は良いんですけど入れられる時がちょっと・・・」 

「だから、入れられる時は相手が入れそうになった時の腰のラインを見て素早く力を抜くんだよ。腰のラインが目印ね」 

「そのラインが各講師で判り難くて」 

「大丈夫かよ~。そんなんじゃ仮免も突破できないぞ?試験所では誰が入れてくるか判らないんだから」 



と皆、『嫌な思い』をしながら免許を取らないと駄目なので頑張る・・・みたいな。で、講師も講師で、 



「ほら、もっと腰を動かす!」 

「おらぁ!往ったかどうかキチンと目視で確認!確認が忘れてる!感覚で覚えるな!」 

「愛液が十分出てない!もっと舐める!指の角度が違う!」 

「はい!射精寸前、一旦停止!・・・ちゃんと腰の動きを止める!おい!腰が動いている!ちゃんと止めろ!」 

「服を脱がす手順が違う!それは夏服の時だろ!冬服の時と夏服の時の手順を間違えるな!目視とミラーで確認!」 

とか怒鳴っちゃうワケである。 



つまり、俺が何を言いたいか?って言うと、日本の少子化問題を食い止める為には、このくらいの事をしなくちゃならん!と思うわけだよ!!!君ぃ! 
俺の周囲には四十路過ぎても(そろそろ50代だ)童貞、って奴がいるし、そう言うカワイソウな人々をだな?この日本国は放置している現状では日韓関係も改善されないし、日中とも駄目だろうし、TPP交渉も暗礁に乗り上げるだろうし、このママではフクシマ第一原発の収束は程遠い! 

原発収束は汚染水や放射線ではなく、日本の少子化と『処女・童貞免許』設立後じゃないと無理だ!と言いたいワケですよ! 
其処をだなぁ、全く無視して「ゲンパツ、はんたい!」とか「フクシマを返せ!」とか叫んでも無駄なワケですよ! 
ゲンパツ問題はぁ! 

判ってんのか?!此れを読んでいるお前等! 

判ってんだたら俺が出題した問題を解け!兎に角、話は其処からだ!


ってか、勉強は疲れる・・・。何だか意味不明な事を書いているが、読み直さずにUPする。







2013年8月13日火曜日

KO.DO.NAの気持ち: カミナリ蓄音機

KO.DO.NAの気持ち: カミナリ蓄音機: 昨日は激しいスコールと雷。 停電が長く続くので、部屋で蓄音機を聴いていた。                                  (アリラン: 服部レイモンド 楽団)                           (ジャパニーズ・ルンバ 服部...